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ちょびリッチとは?ポイントサイトの稼ぎ方やメリットデメリットを徹底解説!

ちょびリッチはアンケート回答やゲーム・ネットショッピングなどでポイントを貯めることができるポイントサイトです。

数分で終わる簡単なアンケート回答や空き時間に楽しめるゲームなどで少額ですが簡単にポイントを貯めることができます。

またちょびリッチには、帳票のデータ入力や簡単なコピぺだけで完結するお仕事もあるので副業として稼ぐことも可能です。

ムチコちゃん
ムチコちゃん
ちょびリッチってお小遣いをたくさん稼ぐことができるのかなぁ
ミナトくん
ミナトくん
アンケート回答やゲームだと少額のポイントにしかならないけど、データ入力などのお仕事をこなせばそれなりに稼ぐことも可能だよ!

それではちょびリッチについて詳しく解説していきます。

ちょびリッチとは?

ちょびリッチとは?

ちょびリッチは幅広いポイント獲得方法があり、
利用者が300万人を超える大手ポイントサイトです。

概要は下記の表でご確認ください。

ちょびリッチの概要
ポイント単位1pt=0.5円/
最低換金額500円(1000pt)
交換方法現金
・LINE Pay
・pring
・PayPal
・銀行振込電子マネー
・Pontaポイント コード
・JCBプレモデジタル
・WAONポイントID
・Pollet(ポレット)
・Amazonギフト券
・WebMoney
・楽天Edy
・ビットキャッシュ
・ちょコム
・カエトクマネー
・nanacoギフト
・App Store & iTunesギフトカード
・NET CASH
・ニッセンポイント
・ビットコイン
・Google Play ギフトコードポイント・マイル
・dポイント
・OZmallのOZポイント
・JALマイレージパンクのマイル
・ANAのマイル
・ポイント交換のPeX
・Gポイントギフト
・ベルメゾンポイント
・Tポイント
・ドットマネー
・ドットマネーギフトコードギフト券・その他
・マックカード
・ちょびリッチgoods
振込可能銀行全ての銀行対応
振込手数料・住信SBIネット銀行
・楽天銀行
・ジャパンネット銀行
上記は0円その他銀行:150円
振込日数3~4営業日以内(土日祝覗く)
友達紹介報酬250円(500pt)
ポイント失効期限1年間サービスを利用しない場合に失効
利用者数300万人
運営会社株式会社ちょびリッチ
サービス開始約15年目(2006年)

他のポイントサイトでは10pt=1円なども多い中、
ちょびリッチは『1pt=0,5円』という単位で管理されています。

振込した際にポイントの半分が振り込まれると考えると計算しやすいかと思います。

ただポイントの半分の金額になってしまうことを『損』と感じる方は、利用者数600万人を超えるモッピーを利用することをおすすめします。
モッピーは1pt=1円のため計算もしやすくお得感もあるかと思います。

モッピーの詳細につきましては下記のリンクよりご確認ください。

moppy(モッピー)でお小遣いを稼ごう!振込方法やメリットとデメリットを詳しく解説どうも、森山ミナト(@moriyama_minato)です。 「ポイントサイトでお小遣い稼ぎをしたい!」という思いから実際...

振込可能銀行と手数料

ちょびリッチは1000pt(500円)から口座への振込が可能となっています。
1000ptはアンケートやゲームなどで比較的すぐに貯めることができるため、振込までのハードルは低めに感じます。

また振込可能銀行もほとんどに対応しているため、
ちょびリッチの出金用に新たに口座開設する必要もありません。

ただ、口座によっては手数料がかかるものもあるため、
よりお得感を感じたいという方には新たに口座開設することもおすすめします。

下記の表で具体的な振込手数料と振込期間のご確認が可能です。

口座別振込手数料と振込期間
銀行名振込手数料振込期間(土日祝除く)
住信SBIネット銀行0円3営業日以内
楽天銀行0円3営業日以内
 ジャパンネット銀行
(現:PayPay銀行)
0円3営業日以内
 ゆうちょ銀行150円(300pt)4営業日以内
その他銀行・信用金庫150円(300pt)4営業日以内

振込手数料に関しては、
・住信SBIネット銀行
・楽天銀行
・ジャパンネット銀行
上記のいずれかを利用すれば無料となります。

そのほかの銀行でも150円で振込することも可能です。
少しでもお得感を感じたいという方につきましては、
手数料無料の上記3つの中から1つ口座開設することをおすすめします。

ちょびリッチのメリットとデメリット

ちょびリッチはポイントの獲得方法の多さが非常に多く、稼ぎやすいことで人気のポイントサイトです。

今回は、そんなちょびリッチのメリットとデメリットを詳しく解説させていただきます。

ちょびリッチのメリット

ちょびリッチのメリットとして、

・稼げるコンテンツが多い
・ランク特典が豊富にある
・様々なポイント交換方法がある
・ちょびリッチの日(毎月5のつく日)に対象ショップの還元率が2倍

という4点が挙げられます。

稼げるコンテンツが多い

ちょびリッチで稼げるコンテンツとして、

・アンケート回答
・ゲーム
・データ入力などのお仕事
・ちょびガチャ(スマホ限定)
・ちょびリッチすごろく
・本日の厳選サイトバナークリック
・おみくじ付きちょびメール
・ちょびリッチ動画(スマホ限定)
・今日のちょびリッチ
・アプリダウンロード
・友達紹介

など様々にポイントを貯めることができるコンテンツが提供されています。

仕事や学校の隙間時間でもポイントを貯めることができるため、毎日の空き時間を有効に活用することができます。

ちょびリッチでポイントを貯める方法につきまして、
詳しく知りたい方は下記の記事をご確認ください。

ちょびリッチで稼ぐ方法を徹底解説!豊富なコンテンツの稼ぎ方全て紹介しますちょびリッチはポイントを貯めるコンテンツが非常に多いポイントサイトです。 アンケート回答やお買い物、口座開設などのよくあるポイント...

ランク特典が豊富にある

ちょびリッチには会員ランクという概念があります。

ちょびリッチでポイントを貯めれば貯めるほどランクが上がり、
よりポイントを貯めやすくなるというシステムです。

仮に最高ランクのプラチナの方が『10,000pt』獲得できるお買い物をした場合に15%追加の合計『11,500pt』を獲得することができます。

また一度でもプラチナランクになった方で、ちょびリッチ入会から1年以上経過している場合は、永久にゴールドランク以上となります。

会員ランクの上げ方としては、
過去6ヶ月の「広告利用履歴」の広告利用回数(ちょびリッチ利用回数)、または獲得ポイント数によって決定します。

また現状レギュラーの方が利用回数『12回』or獲得ポイント数『30,000pt』を超えた場合、翌月にプラチナ会員になることも可能となります。

広告利用回数が12回以上(過去6ヶ月)でプラチナランクになるため、比較的簡単に最高ランクになることが可能です。

※ランクアップ条件を達成した場合にランクアップが反映されるのは翌月以降となります。
※広告利用回数(ちょびリッチ利用回数)のうち、
「ちょびリッチすごろく」「アプリダウンロード」「獲得ポイントが1pt未満」の物に関しては対象外となります。

様々なポイント交換方法がある

ちょびリッチは溜まったポイントを現金や電子マネーなどに交換することができます。
これはどのポイントサイトも当然行えますが、ちょびリッチはその交換方法の多さがとてもメリットに感じます。

ポイント交換可能な物に関しましては下記の表をご確認ください。

ちょびリッチポイントの交換方法
現金・LINE Pay
・pring
・PayPal
・銀行振込
電子マネー・Pontaポイント コード
・JCBプレモデジタル
・WAONポイントID
・Pollet(ポレット)
・Amazonギフト券
・WebMoney
・楽天Edy
・ビットキャッシュ
・ちょコム
・カエトクマネー
・nanacoギフト
・App Store & iTunesギフトカード
・NET CASH
・ニッセンポイント
・ビットコイン
・Google Play ギフトコード
ポイント・マイル・dポイント
・OZmallのOZポイント
・JALマイレージパンクのマイル
・ANAのマイル
・ポイント交換のPeX
・Gポイントギフト
・ベルメゾンポイント
・Tポイント
・ドットマネー
・ドットマネーギフトコード
ギフト券・その他・マックカード
・ちょびリッチgoods

ポイントの交換方法のバリエーションが豊富にあるため、
「せっかくポイントが溜まったのに交換したいものがない」
という悩みが起こることはあまりないかとおもいます。

ちょびリッチの日に対象ショップの還元率が2倍

『ちょびリッチの日』とは、
毎月5のつく日に対象ショップの還元率が2倍になるというお得な日です。

5日・15日・25日と毎月3回お得に買い物できる日があるため、
お得にちょびリッチでポイントを貯めたい方には必見のイベントとなります。

普段だと1,000pt(500円)のポイントが2,000pt(1,000円)となれば非常にお得ですよね。

普段のお買い物をよりお得にしたい方は『ちょびリッチの日』を狙ってお買い物しましょう。

ちょびリッチのデメリット

ちょびリッチのデメリットとして、

・1pt=0,5円が少しややこしい
・手数料が無料にならない口座が多い

という2点が挙げられます。

1pt=0,5円が少しややこしい

ちょびリッチは「1pt=0,5円」という少しややこしい点が気になります。

せっかく10,000ptを貯めたのに交換したら5,000円だと少し損した気分になる方もいるかもしれません。

ですがポイント獲得方法が非常に充実しているため、
あまり気にならないくらいにポイントを貯めることも可能です。

それでもどうしても気になるという方は「1pt=1円」で交換することができる大手ポイントサイトのモッピーを利用しましょう。

moppy(モッピー)でお小遣いを稼ごう!振込方法やメリットとデメリットを詳しく解説どうも、森山ミナト(@moriyama_minato)です。 「ポイントサイトでお小遣い稼ぎをしたい!」という思いから実際...

手数料が無料にならない口座が多い

ちょびリッチのポイントを現金に交換する場合に、
手数料がかからない口座は
・住信SBIネット銀行
・楽天銀行
・PayPay銀行(元:ジャパンネット銀行)
上記の3つのみとなります。

その他の銀行の利用だと、300pt(150円)の手数料が取られてしまいます。
せっかく貯めたポイントが手数料で消えてしまうのは少し寂しいですよね。

ただ他のポイントサイトは手数料が無料の口座がない場合も多く、
その点ちょびリッチだと手数料無料でポイントを現金に交換できるため、対象の口座を持っている方には非常におすすめできるポイントサイトとも言えます。

対象の口座を持っていない方はこれを気に口座開設することを検討してみてはいかがでしょうか?

まとめ

ちょびリッチはポイントサイトの中でも稼げる方法やポイント交換方法が非常に豊富という利点があります。

また毎月5のつく日だと対象ショップでのポイント還元率が2倍となり、
非常にお得にお買い物を楽しむことができます。

キャンペーンやアンケート回答・ゲームなどで毎月のお小遣いを少しでも多く貯めることを目標にしながら楽しくポイントを貯めましょう。

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